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カルニピュアTM文庫(ロンザジャパンによるL-カルニチン総説集)

L-カルニチンと生活習慣病/メタボリックシンドローム

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 メタボリックシンドロームにおけるL-カルニチンの位置付け(PDF:136KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.11 No.1
掲載年
2007年
要約
メタボリックシンドロームに至るプロセスは山登りのようなもので人それぞれに道程もペースも異なりますが、頂上まで上ってしまえば同じ一つの山、といったところです。深刻なことにならないうちにその山からは下山しなければなりませんが、その道は運動とカロリー摂取管理という二筋しかありません。L-カルニチンは、その二つの道を辿りながら下山しようと志す人々を脂肪燃焼という基本的な生理機能を通じてサポートする成分です。「下山しようと志す人々の」というところが重要なところです。

 L-カルニチンと筋肉、メタボリックシンドロームについて

掲載媒体
ジャパンフードサイエンス
掲載号
Vol.46 No.7
掲載年
2007年
要約
メタボリックシンドロームを予防したり症状を緩和したりするための基本は運動とカロリーの摂取制限にあります。サプリメントはその基本の部分をサポートする存在です。ここでは脂肪燃焼に寄与する成分としてのL-カルニチンに何ができるかについて考えてみました。

⇒この寄稿文にご興味がある方は、お問い合せ下さい。

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 L-カルニチンサプリメント試論 (PDF:801KB)

掲載媒体
NEW FOOD INDUSTRY
掲載号
Vol.48 No.2
掲載年
2006年
要約
L- カルニチンについてつきつめて考えてゆくとき、様々な新しい発見がある反面わからないことも増えてきます。 そしてその「わからなさ」はこの素材に特有のことではなく、そもそもサプリメントとは何か、いつどういう局面で用いるべきなのか、 といった一般的な問題に行き着くことが多いものです。本稿ではやや遠目の視線からサプリメントとしてのL-カルニチンについてとらえてみました。

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 L-カルニチンと健康(1) 生活習慣病との関連について(PDF:543KB)

掲載媒体
New Food Industry
掲載号
Vol.47 No.7
掲載年
2005年
要約
ここでの中心課題は身体に蓄積する脂肪です。脂肪摂取量の急激な変化に我々人類(ホモサピエンス)の身体は日夜苦闘している!ジョギングとダンベル体操の違い、脂肪燃焼の場としての筋肉などちょっと意外な観点を通してL-カルニチンの働きを考えます。 この原稿を書き終わった頃から、生活習慣病という言葉は「メタボリックシンドローム」というもっと明確な定義におきかえられるようになりました。

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