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カルニピュアTM文庫(ロンザジャパンによるL-カルニチン総説集)

L-カルニチンと高齢者

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 高齢者のための「超和食」とL−カルニチン(PDF:312KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.17 No.4
掲載年
2013年
要約
世界遺産にも指定されたすばらしい和食。その良さを十全に味わい健康機能を享受できることは私たち日本人の特権とも言えるでしょう。ただ、主として肉に含まれるL−カルニチンは和食から十分量摂取することは必ずしも容易ではありません。そこで和食の良さを維持しながら高齢者の方にも無理なくL−カルニチンを摂取してもらえる方法や意義について考えてみました。

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 L-カルニチン vs. アンチエイジング(PDF:130KB)

掲載媒体
フードリサーチ
掲載号
2009年3月号
掲載年
2009年
要約
本稿では、メタボリックシンドローム、筋肉減弱現象(サルコペニア)、認知症など知覚機能の低下を老化現象の形態として捉え、アンチエイジング分野においてL-カルニチンが担う役割を概説しています。筋肉減弱現象の主因のひとつと考えられるアポトーシス(遺伝子にプログラムされた細胞死)にはミトコンドリアの損傷が関連していますが、近年、日本の大学の研究によりL-カルニチンがミトコンドリア膜の維持管理に寄与しており、「ミトコンドリアの品質管理」を担っていることが明らかになってきました。こうした観点から、L-カルニチンサプリメントの摂取を、「運動、カロリー制限、軽い筋トレ」と組み合わせることにより、アンチエイジング対策につながると考えられます。

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 日本人のためのL-カルニチノロジー(PDF:625KB)

掲載媒体
New Food Industry
掲載号
Vol.47 No.10
掲載年
2005年
要約
高齢になるに従って体内のL-カルニチン量は減少する、という論文があります。 だから高齢者はL-カルニチンを摂取した方がよい?その通りだと思いますが、ここではもっと深く掘り下げて、L-カルニチンを通じた高齢化と筋肉、脳の関係を考えてみました。 このテーマの日本での基礎研究レベルはとても高いものです。

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