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カルニピュアTM文庫(ロンザジャパンによるL-カルニチン総説集)

L-カルニチンとスポーツ/疲労/脳機能

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 L-カルニチンとスポーツニュートリション(PDF:242KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.17 No.10
掲載年
2013年
要約
L−カルニチンのサプリメントとしての利用は1980年代にスポーツ分野からはじまりました。かつては脂肪エネルギーの活用をもとにした持久運動能力の向上に眼目をおいた研究が主流でしたが、今日では糖質利用までを含めたエネルギー代謝全体のコーディネート役としてのL−カルニチンの働きが注目されてきています。

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 L-カルニチン摂取による遅発性筋肉痛および筋肉疲労感低減作用について(PDF:342KB)

掲載媒体
アミノ酸研究
掲載号
Vol.4 No.1
掲載年
2010年
要約
従来、L-カルニチンの研究は、主に脂肪燃焼の促進に基づく持久運動能力向上の観点で行われてきましたが、最近では、筋肉痛の軽減作用などを主眼としたトレーニングサポート成分としての研究がおこなわれています。本稿では、ロンザ社が米国コネチカット大学と共同で、アスリートおよび一般の中高年男女を対象に行ったL-カルニチンの筋肉痛軽減に関する研究例を概説し、今後、リハビリ等の広範な領域で、L-カルニチンの応用可能性が期待できるものとして紹介しています。

※ 本論文は日本アミノ酸学会からの転載許可を得て掲載しております。

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 L-カルニチンと筋肉・疲労のマネジメント(PDF:136KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.14 No.12
掲載年
2010年
要約
2002年以降、ロンザ社と米国コネチカット大学の研究により、L-カルニチンの筋肉痛抑制作用のメカニズムが明らかになってきました。本稿では、L-カルニチンの筋肉痛抑制作用に関するこれまでの研究成果を要約することで、従来のL-カルニチンの脂肪燃焼の促進に基づく持続体力の向上というメリットへの着眼点のみならず、広い意味で「筋肉のケア」の役割を担うものとして、L-カルニチンがどのように役立つのかをまとめています。

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 自己ベスト達成ツールとしてのL-カルニチン(PDF:164KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.11 No.7
掲載年
2007年
要約
その昔「あるサプリメントを飲んだら試合に勝てる」といった単純な図式がもしかしたらアスリートの一部の人々の間で期待されていたかもしれません。しかし、もしそれが本当ならこれはドーピングということになってしまいます。でも「あるサプリメントを上手く使えば体調よく毎日の練習が行える→その積み重ねがやがて自己ベスト達成につながる」という図式であれば十分実現可能性のあることと思われます。ここではそんな新しい観点からスポーツ栄養素としてのL-カルニチンについてまとめてみました。

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 疲労科学におけるL-カルニチン(PDF:340KB)

掲載媒体
FFI Journal
掲載号
Vol.212 No.4
掲載年
2007年
要約
疲労は現代日本人にとって年代層を問わず誰にも身近な問題です。一方、「疲れる」という現象、あるいはその身体に対する意味合いは非常に多様で複雑なものです。この小論では、疲労とうまくつきあうためにL-カルニチンがどんなふうに役立つのか、できるだけ広い観点でまとめてみました。

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 L-カルニチンのリラックス効果 サプリメントとしての可能性(PDF:155KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.10 No.5
掲載年
2006年
要約
脂肪燃焼素材として働くことを「主務」とするL-カルニチンですが、 もうひとつの役割として脳神経に対する有用作用についても近年研究が進んでいます。 まだこれから解明の手が加えられる余地の多い分野ではありますが、 ここではリラックスというキーワードに関連させてL-カルニチンとの関係について考えてみました。

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 L-カルニチンと疲労科学 その食品成分としての接点 (PDF:271KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.10 No.1
掲載年
2006年
要約
疲労という現象が鬱病などと区別して認識されるようになったのはつい最近のことです。 複雑系としての疲労は肉体面、精神面でさまざまな形でとらえられます。 本稿では神経伝達物質としての側面からL-カルニチンと疲労の関係について考えてみました。

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  スポーツニュートリションとしてのL-カルニチン(PDF:296KB)

掲載媒体
New Food Industry
掲載号
Vol.47 No.4
掲載年
2005年
要約
一口にスポーツといっても、球技あり、短距離走あり、中長距離走あり、格闘技あり。 運動によってパワーの生み出し方はもとより疲労の性質も異なります。L- カルニチンの使い方もそれによって様々あるのです。 ここでは、目的別にL-カルニチンの効果的な使用法についてご紹介しています。 スポーツをしない方にも参考になる点があることと思います。

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  L-カルニチンとスポーツ、疲労回復の接点(PDF:229KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.7 No.10
掲載年
2003年
要約
疲労の中でも特にスポーツによる疲労に焦点をあて、L-カルニチンに何ができるかを考えてみました。 とくに2002年米国で行われた運動性筋肉疲労のL-カルニチンによる抑制のしくみに関する研究について解説しています。

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