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カルニピュアTM文庫(ロンザジャパンによるL-カルニチン総説集)

L-カルニチンの応用

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 L-カルニチンの食品・飲料への展開(PDF:21KB)

掲載媒体
FOOD STYLE 21
掲載号
Vol.13 No.9
掲載年
2009年
要約
脂肪燃焼を促進させ、脂肪をエネルギーへ転換するという、L-カルニチンの機能は、生命活動の根源にかかわるものであり、アスリート、ダイエットをする人、高齢者まで多様なライフスタイルや場面で取り入れることができます。この論文では、食品・飲料分野でのL-カルニチンの利用について、「運動能力の増進・トレーニング効率の向上」、「ダイエット」、「病気療養者・高齢者等」の3つの切り口で考えてみました。また、飲料・食品の添加に適している、L-カルニチンの加工特性、安定性、安全性も紹介しています。

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 L-カルニチンの新たな展開 他の関連成分との組み合わせについて(PDF:209KB)

掲載媒体
食品と科学 8月号
掲載号
Vol.49 No.8
掲載年
2007年
要約
L-カルニチンの働きにも様々な顔があります。メタボリックシンドロームなど脂肪代謝に対する作用、運動のパワーを考えた場合、筋肉痛など疲労をやわらげたいときなどなど。各々の目的について、より高い摂取効果をあげるための色々な他成分との組み合わせについてご紹介します。

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 機能性飲料素材としてのL-カルニチン(PDF:130KB)

掲載媒体
ビバリッジ ジャパン
掲載号
No.275 No.11
掲載年
2004年
要約
水に自由に溶け、安定しており味の控えめなL-カルニチンについて、 機能性飲料素材としての開発の可能性について簡略にポイントを述べたものです。

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 L-カルニチンの飲料・食品への利用(PDF:211KB)

掲載媒体
食品と科学
掲載号
Vol.46 No.2
掲載年
2004年
要約
サプリメントとしてではなく、一般食品に含まれる素材としてのL-カルニチンについて考えてみたものです。 摂取対象となる人、加工性、摂取量の目安、他の成分との組み合わせなどにふれています。原稿を作った2003年当時は、一般食品への応用例はまだ少ない状況でした。

 冷菓・デザート食品とL-カルニチン

掲載媒体
ジャパンフードサイエンス
掲載号
Vol.43 No.5
掲載年
2004年
要約
スタミナが低下し、夏バテの起こりやすい季節にL-カルニチンを冷菓・デザートとして自然に摂ることができれば。 アイスクリームやシャーベットはもとより、水ようかん・ところてん、といった日本ならではの応用に期待がかかります。

⇒この寄稿文にご興味がある方は、お問い合せ下さい。

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